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ふんわり [日々のこと]

栗のミルクレープと
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シーズン真っ盛りのイチゴショートは
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春を待つ日曜日に、一番相応しいおやつ。

チータンタン [いつもの週末]

岩手物産展へ

じゃじゃ麺を食べてコレが無いのは寂しすぎるから
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きさ家でキッチリ実践しましたよん。
食べ終わった器に生卵を入れて、麺のゆで汁を注いだジャンキーなスープ。

実は、
味噌は1人前しか使わなかった(麺は全部茹でましたが)のです。
美味しいラー油と薬味をたっぷり用意すれば半分で丁度イイ位で。
ってことで、もう1杯チータンタンが食べられるのダ♪

じゃじゃ麺の(お世辞にも美味しそうとは言い難い)食べかけは↓

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ホワイトデーに [いつもの週末]

こんな焼き菓子箱を贈られたら
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間違いなくイチコロですぜ!と思える
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恐ろしいほどの
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スペシャリストの仕業
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そう、プロフェッショナルではなくて。
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だから
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また食べたいと思っても
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それは叶わない。
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もちろん、プティガトーも
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イチゴがギュっとつまったババロアや
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コーヒーのバタクリにジェノワーズ
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このラルムの繊細さには
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ふぅ、と溜息がでちゃいます。
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定期的に食べられたら
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きっと楽しいだろうな。
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と、思いつつ。

近いようでなかなかに遠い瀬戸パークホテル。
この時期の土曜日に出かけることは出来ないけれど、今回は頂くことができました。
ご協力くださった皆様に、深く感謝。

岩手物産展へ [いつもの週末]

先週の始め、ふと目に留まったデパートの折込チラシを見たら
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ど~しても食べたくなって(16時から限定30食だったかな?)
その昔、盛岡を訪ねた時のお店ではなく冷麺が有名なお店のでしたが
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謎の熱々のうどん麺に千切りきゅうり、微妙な色の肉味噌。
ラー油、しょうが、ニンニクを添えて混ぜると、恐ろしく食欲が失せる色合いになるのだ。
贔屓目で見たって味噌煮込みの方がずっと美味しそう。
でも、何故か不思議と箸がススム謎の麺。
チータンタンは催事カウンターでは提供していなかったので、持ち帰り麺も購入。

で、16時からコレを食べるって・・・ナニご飯になる訳?
一応コレをおやつ?という位置づけにして、催事会場で夕食を調達。
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牛弁当で攻めてみた~帰宅してからレンチンしていただきました。
まぁ、殆どダーの胃袋に収まりましたが。

先攻は短角牛
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ホロホロに煮込まれた牛の下には牛蒡とにんじんの金平が隠れていてご飯とマッチ。
牛肉の美味しさもさることながら、脇役の野菜(副菜の炊き合わせも含めて)もバッチリ美味しい。こりゃ満足。

後攻は前沢牛
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公平を期すために、価格帯がそんなに違わないもの(短角牛は1種のみ、前沢牛は数種類のお弁当が販売されていた)をチョイスしたらソボロ弁当になりまして。
肉の味わいを生かすべく(弁当にしては)上品な味わい。岩手産のお米も美味しいぞ!

結果、どっちもまた食べたいって事で引き分け。

春の陽射しに [日々のこと]

フレジェの紅と
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輝くサントノレのキャラメル
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パティスリーグラムさんの特等席にて。

アレのその後 [日々のこと]

瓶に詰まったベラヴェッカ(ではないが敢えてそう呼ばせて)を
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温めたケークショコラとヴァニラアイスでオトナ味デセ。
なかなかヨロシイです~

さぶいですねぇ [いつもの週末]

ひなたぼっこしながら
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おしくらまんじゅうなんですが
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かたくなにこのまんま。その姿に10円供えた先客アリ。


嬉友チョコ [ありがたくいただきました]

チョコっとだけど、と控え目に仰いますが
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コレを見て、嬉しいに決まっているじゃニャイか!
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おお、プリュノー様よ!!
絶対にハァハァしちゃうお菓子をしっかり選んできて下さるんだから、もぅぅぅ。
1つ目はダーと半分っこ。2つ目は贅沢にガブっとしちゃいましたよ。贅沢ぅぅ~
ごちそうさま!
ホワイトデーをお楽しみに??むふふ[ハートたち(複数ハート)]

なかなか開封出来ないままだった三日月を
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これからずっと食べ続けたい三日月と重ねて。

バニラとノワゼットの香りとグラニュー糖のジョリ感、そして絶妙なる質量に
この味に再会するには、誰か(と言っても該当者は1名)ドイツに行って買って来いと言う他に無いことに、たまらなく寂しくなる。が、

代わりではない笑顔は
ぷっくり可愛いリュンヌちゃんによって齎されるのデス。

神社の隣でフランス菓子

何とも不思議な場所が月末の土曜日にだけ現れるのです。
でもケーキ屋さんではありません。
瀬戸パークホテルで時々(残念ながら最近は毎月ではない)開催されるデザートフェア。
ホテルでデザートフェアとは一寸お洒落ね~
などど思ってはいけません。その想像は完全に裏切られます。
ですが、主役のフランス菓子は本物。何たるミスマッチ!!

前回のメニューを見れば、それは解るでしょう。
http://bbqxsph.exblog.jp/19511649/

その時のエントリ、もしかしたらご記憶の方もいらっしゃるかもしれません。
http://kisake.blog.so-net.ne.jp/archive/20121204

地上にある宮前地下街!の謎の看板を眺めつつ深川神社へ続く石段を上ると、左手に昭和感満載のビジネスホテルの入口がありまして。
何も知らなければ入るのを躊躇うこと請け合い。
自動ドアが開いたら、フロントを横目で見ながら2階のラウンジへと続くカーペット敷の階段を上がって。
お好きな席へどうぞ、とお母さんは言われるでしょう。

あ、でも待って。

フラリと出掛けたとしても、空振りになってしまうかもしれません。
もし行こうと思うなら、予約は必ず。
なぜなら、いずれのお菓子も数はごく少数しか用意できないから。
ビジネスホテルが多忙であろう時間を避けて、電話で確認を。

次回は来週末の23日(土)の開催だそうです。
http://bbqxsph.exblog.jp/19965712/
<お品書きの横のマークの意味を補足>
☆ 想い入れの強いお菓子
○ 初登場
◎ 2度目以上の登場
* どなたにも召し上がりやすい

頑丈な保冷剤&保冷バッグの用意が出来ない方には、ホテルのラウンジでいただくことを強く推奨します。
ケーキの持ち帰りをお願いすると、ケーキとケーキの間に保冷剤サンド(一乗寺同様のあのスタイル)の最強状態にして下さいます。
が、車にせよ電車にせよ暖房の効いた車内に長時間置いておく事は(それはどちらのお菓子でも同じですけどね)食べ手が思う以上にダメージが大きいのです。

ふわふわと、一体どこで何を食べているのか詳細を書かない事が多いこのblogですが
この特異なスタイルを敢えて今、公にする理由はお察しいただければと。

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